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園の特長

はじめに

こども園が存在するこの浜松市東区長上地区は、浜松インターチェンジに近いこともあり、物流の関係上、下請け工場が進出したり大型娯楽施設が立ち並ぶなどより一層雇用等が確保されると同時に、働く家庭が増え人口密度が濃くなりつつあります。
その一方、こども園の近隣はというと市街化調整地区でもあるため、田園風景に囲まれ、のどかな農業地区に存在し、緑豊かな環境の中、子どもたちはのびのびとした生活を送っています。

市野与進保育園

園長挨拶


園長 渡邉啓子

市野与進こども園で一番大切にしていることは、「子どもの笑顔」と「遊び」です。

笑顔の中には「子どもたちの思いや気持ち」があふれています。遊びの中には「将来生きていくための力(教育)」がぎっしりと詰まっています。

子どもたちのもって生まれた五感と遊び・笑顔を基盤に「こども園 大好き」「先生 大好き」の教育・保育を職員一丸となって行っていきます。

 

こども園沿革

平成19年4月1日 開設(定員90名)
平成25年4月1日

定員変更(定員120名)

平成27年4月1日 定員変更(定員140名)
平成28年4月1日 幼保連携型認定こども園 市野与進こども園 開園

教育・保育理念

『利用者の立場にたち、人と人とのつながりを大切にしながら、
子どもの発達を促す教育と保育』

利用者が安心して子どもを預け、そして預けて良かったと思える教育と保育

家庭と園の機能を大切にしながら、子どもの「しあわせ」を一番に考える教育と保育

子どもの発達課題を大切にしながら、就学前の子どもがスムーズに
    小学校へ移行できる教育と保育

教育・保育目標

昔から「百聞は一見にしかず」といわれているように、見る事の大切さを説いています。
こども園の教育・保育は、遊びを中心に人間が本来持って生まれた五感「視覚」「聴覚」「触覚」「嗅覚」「味覚」を大切にしながら、からだ作りと集団の中で「見る(知る)」ことから始まる、「真似をする」、そして「体験」・「意欲」・「学ぶ」へと「心育て」につないでいく教育・保育です。また、遊びと地域交流を通して「人とのかかわり方」「思いやり・やさしさ」「社会性」を育て、感情体験をたくさんあじわっていきたいと思います。

教育・保育方針

『情緒の安定を図り五感を大切にしながら、
子どもの生活(遊び)を保障する保育』

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